無農薬米や玄米をお探しのあなた

どこで買ったらよいかわからない。そんなあなたへ

日本人の主食であるお米。毎日食べるものだからこそ美味しく、そして楽しくお米を食べたいですよね。

「品種」にこだわるのではなく、「生産者」でお米を選んでみる。そうすることによってより美味しく、より安心してお米を楽しむことができます。

そして、各地を回り安全な無農薬米や玄米を探しています

お米マイスター厳選のお米なんです

お米マイスターが選んだお米

お米マイスターとして

● 全国の田んぼから美味しいお米を探すこと
● お米の品質を見極めること
● お米の特長を活かした精米技法やブレンド技術のこと
● 鮮度を保つ保管方法のこと
● 美味しい“ごはん”の炊き方のこと
その知識を商品づくりに活かし、お客さまにお伝えすることに、努めています。

当店のご案内。

かじや3つのお約束

注文をいただいて玄米から精米

お米の味は鮮度です。
お客様から注文を頂いてから精米するので、とびっきり新鮮。精米したてのおいしさを味わって下さい

米作りのプロ農家だから安心

各地の熱血農家とタイアップ。一緒に安全で質の高いお米づくりに取り組んでいます。
ブレンドは一切なし。個性ある作品をお楽しみ下さい。

満足の保障

お客様に100%の満足をお届したい。
万が一御購入頂いた作品がお客様のお口に合わなかった場合にはご連絡下さい。
速やかに交換もしくは、返品を承ります。


当店で、無農薬米・減農薬米・特別栽培米や各地の厳選米などの玄米を16種類取り扱っています。
さまざまな、お米をご用意していますが、願いは

みなさんにとっての「おいしいごはん」を見つけてほしい。感じてほしいということです。
そのお手伝いをするのが、当店の役割だと思っています。まず、お米を選んでいただいたら
お好みの精米具合を教えてください

もちろん、玄米のままでも大丈夫です。
ご注文をいただいてから精米します。

商品一覧は、こちらから

配達・注文はどうしたらいいの?

御注文はホームページ上からでもOK、その他お電話・FAX・Eメールでも結構です。

【お店のご案内】
店名:梶谷米穀店
住所:北九州市小倉北区香春口1-4-11
電話番号:0120-014-050
FAX:093-330-4163
HP: https://kajikome.com
Email: noboru.kajiya@nifty.com
営業時間:9:00~18:30
店休日:日曜・祭日
駐車場:無し

・北九州市内の方は、送料が異なります。カートに入れたとき表示の金額が異なりますが
そのままご注文ください。後ほど修正し、ご連絡いたします。市内の方は宅配便代200円となります。

 

店主ダイレクトケータイはこちら店主ダイレクト携帯
10:00~12:00 13:00~16:00 16:00~18:00
の3パターンの内からお選びください。
なお、交通事情及び配達の混み具合で時間がずれることもございます

北九州市内 無農薬米・特別栽培米・玄米を配達・宅配いたします

 

北九州市内配達します

今やどこでも売っているお米!
その中でも、かじやが選んだとっておきのお米を配達させて頂きます。
お米は重たいもの。ご高齢では、お米を買いに行くのは大変
急なお客様、車をお持ちでない方やお子さんが小さくて手を離せない方
電話一本でご自宅まで、お米をお届け。
お気軽にお電話で相談してください。

北九州市内配達エリア

配送先別に色分けしています
小倉北区:5kgから配達
小倉南区:10kgから配達
戸畑区:10kgから配達
門司区:10kgから配達
;・・・(一部地域はヤマト運輸でのお届け)
八幡東区:10kgから配達
・・・(一部地域はヤマト運輸でのお届け)
八幡西区:ヤマト運輸でのお届け
若松区 :ヤマト運輸でのお届け
ヤマト運輸は、送料200円いただきます。

詳しくは、お問い合わせください

当店までのご案内

大きな地図で見る     交通情報
西鉄バス
小倉駅より4つ手前、香春口バス停下車。
モノレールが走っている通りです。
香春口バス停留所の近くに、不動産のがあり、そこの路地を曲がります。
その後、2つめの角に当店がございます。

お車でお越しの方は、
モノレール通り、国道3号線と交わっている三萩野交差点を小倉駅方面へ

三萩野交差点の次の信号を左折。右手の角には、パチンコ屋さんがあります。

その後、最初の点滅信号を右折。

しばらく行くと、右手に当店があります。

 

 

 

 

 

位置的には、香春口バス停の真裏になります。
駐車場は、ありませんが当店の前に停めてください

お米選びのお手伝い

私は、『米と食と健康の研究家.』の梶谷です。
好きな事をして、役に立つという事が私のテーマです。
我が家の先祖は、広島県の倉橋島から大分の蒲江というところに移り住んだ、船大工集団の一員で、船釘を作っていた「鍛冶屋」でした。なんでも、その釘を使った船はいつも大漁だったらしくて、漁師の人たちから大変喜ばれたそうです。
時が流れ、釘はお米にかわり、大漁のお手伝いから、幸せのお手伝いに変わりましたが、「あなたさまのお役にたちたい」という梶谷の思いは変わりません。
おいしいごはんがあるということは、日本人にとってとても大事なことなんです。
だってこの国は「瑞穂の国」と呼ばれていたんですから。
『日本人はお米でできている!』
稲作の歴史、お米の力、食の大切さ。
お米を知ることは、日本人の心に豊かさを取り戻すこと。そんなことを考えて行きたいと思います。