九州産の無農薬米や特別栽培米の玄米ならおまかせ

毎日食べるものだから、お米はや150628_梶谷米穀店-LP_274っぱり九州産

九州米の専門店だから安心♪

【今、九州産が話題沸騰】

 

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inaho-15①歴史が違う
稲作の歴史は非常に古く、なんと縄文時代から始まりました。中国から九州へと伝わったとされる稲作技術によって、少なくとも3000年以上前から日本人がお米をつくっていたことが明らかになっています。九州の自然と文化を育んできました。

②水が違う
雄大な自然の中で生まれた、カラダに美味しい自然の恵み。安心安全な水。
清らか過ぎる命の水を母として、そのお米は育て上げられます。

③環境が違う
自然や歴史などの魅力的な地域資源が、様々な形で、数えきれないほどの数で、そして繊細な光を放ちながら息づいています。環境こそが、お米に最高級のおいしさを与えてくれます。

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de253ac0d3cabf344344ff3f9e2bfa49_s九州・福岡の「梶谷米穀店」の かじや と申します

・放射能汚染
・残留農薬
・産地偽装
・農薬や化学肥料
・家族の健康が心配
そんな思いをされている方は、
梶谷米穀店にお任せ下さい

 

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九州-12九州の自然が生み出した恵

自然や風景が美しく、九州はとにかく食べ物の美味さが印象的と言われています。 お米と言えば、新潟や東北などの産地を思い浮かべるかも知れませんが近年、九州のお米たちも頑張っています。
いままでは、九州のお米を召し上がっていただく方は非常に少ない状態でした。 もっと知って欲しい。もっと食べて欲しいと数年前からより多くの方に、私たちの新鮮なおいしいお米を ご賞味いただきたい一身でこの度ホームページを開設しました。 ぜひ私たちが選び抜いたお米をぜひご賞味ください。

 

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inaho-20【今、九州産のお米が話題沸騰】
ブランド米戦国時代 九州、北海道産台頭で群雄割拠
国内のお米をめぐる「味の勢力図」に変化の兆しが表れている。日本穀物検定協会(東京)がまとめた「食味ランキング」で近年、九州産米が台頭してきた。最高評価「特A」に選出された26銘柄のうち、九州産は福岡県産「元気つくし」など5銘柄で、10年産に続き過去最多をキープ。

九州は暑さ、強い新品種の開発に成功したばかり。加えて、味の良さも全国的に認められ始めている。 同協会は「九州、北海道産の評価が上昇する傾向は今後も続くのでは」と指摘。九州-15
九州、北海道勢の躍進が目立つが東北勢も負けておらず、こうした傾向から「これまで米の品質は東高西低と言われてきたが、近年、西日本の普及改良技術は著しく進んだ」と評価した。同協会が食味試験を行ったのは全国のブランド米131銘柄で、このうち特Aは38銘柄だった。特Aに占める九州産米の割合は2割強に達した。

 

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安心と安全の独自基準
子どもたちに食べさせたいものだけを選びました

066830c3d0f3362780564880877387dd_s 毎日食べるものだから、
お米だけはやっぱり九州産

 

 

 

州産の無農薬米や減農薬米・特別栽培米を取り扱っている、 私たち「梶谷米穀店」は家族だけでやっている、親子三代にわたる小さな小さなお店です。 その分ひとつひとつのお米すべてに目を配り、 丁寧に愛情をもって販売しています。

line6■お米マイスターとは
多種多様な米の中から地域のお客様の好みにあったお米を探すチカラがお米マイスターの1つ目のチカラです。

でも、せっかく良いお米を選んでも、その活かし方を知らなければ意味はありません。「選んだお米」をお客様においしく食べて頂くためには、米の保管、精米加工技術(水分や硬軟などお米の特性に応じて精米手法を変えること)、ブレンドや炊飯の技術が必要になります。このような技術によって、お米マイスターは、単に銘柄や産地名だけでなく、トータル的にお米を見極め、そのお米に合った方法で加工することがお米マイスターの2つ目のチカラです。

また、それとともにお客様にそのお米の環境(履歴)や特性をキチンとお伝えし、最もおいしく炊飯いただくことも、とても大切なことと考えております。これが3つ目のチカラです。

このようなチカラを持って、常に学習しつづける者が「お米マイスター」です。

美味しいお米をお客様に提供するためには「見極め(知識)」「技」「経験」が不可欠です。その意味を込めて「お米の匠=お米マイスター」と名づけました。また、マイスターには「米マイ」「星スター」の意味も掛け合わせ、お米に明るい者という意味もあります。

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150628_梶谷米穀店-LP_087・子どもたちに安心できるお米を食べさせたい
・仕事が忙しくて、買い物に行く時間がない
・産地がとても気になる
・お米は重たいので、買い物が大変
・農薬や化学肥料などがあまり使われていないお米が欲しい
・たいせつな方に送りたい

 

line8⑨ご注文の流れ

・ご注文いただいたお米は、ご注文を受けてから計量してご希望の精米歩合で精米します。
・当店は玄米量り売りのお店ですので1キロは玄米、1キロは白米、1キロは7分つきでというようなご注文も承ります。いろいろな食感をお楽しみください。
・小袋での小分けも承ります。 ご連絡事項欄に小分け内容(例:5キロを2キロと3キロで)をご記入ください。
・発送時は、クラフト紙でできた玄米袋に入れて簡易包装で送らせていただいております。
・13時までにご注文いただければ、即日出荷いたします。関東方面は翌日14時以降になります。

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マスコミ

弊社の業績は、数々の業界紙やTV、新聞でも紹介されました。ありがとうございます。

お客様の声

  • しじや食堂の秋武政道さんから、いただきました。
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    これはね、いつも思うことなんだけど、ほんとに「ご飯(米)がおいしい」 ということぐらいしか、私たち弱者には戦える場がないとつくづく思う。
    炒めたり、ケチャップかけたり、カレーかけたりだったら、 ある程度は許させるかも知れんけど、白い飯で食べてもらうときには、 やっぱりご飯をおいしく出す。ここにしか、道はないのではないかと思うくらい。
    だって、飲食店としての経験の浅い私の会社では、メニューを工夫したり、 職人級の刺身なんて無理。でも、だからといって他の激安ランチ合戦に くわわっていたんでは、店が長続きしない。
    どんな食堂でも、レストランでも、職人でも、おばちゃんでもできること。 それは、おいしいご飯を炊き、ホッカホカを出すこと。ここが生命線だと思う。
    だって、私だって、色々な食堂に行くとき、「ご飯のウマい店」は、やっぱり 心に残る。そして、やっぱり子供たちに、まずは「おいしいご飯」を、 知ってもらえるような店でありたいと思う。「飯がウマいか?まずいか?」
    定食屋はご飯が命なのです。「だから、梶谷さんは、私のそんな戦いを土台から支えてくれる お米屋さんとして、信頼して御付き合いさせていただいています。
    いつもありがとうございます。これからもよろしくお願いします。 いい飲食店をどんどん育ててください。」

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お問い合わせはフリーダイヤルで TEL 0120-014-050 受付時間9:00~18:00まで
定休日:日曜・祝日

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